はたらく細胞
清水茜が『月刊少年シリウス』に2015年3月号から2021年3月号まで連載した群集劇。体内で働く数十兆個の細胞を擬人化し、赤血球や白血球などの日常を描く。 (出典: Wikipedia・CC BY-SA)
公式PV
タイムライン
- 2014年受賞清水茜がデビュー作『細胞の話』で第27回少年シリウス新人賞大賞受賞
- 2015年3月刊行'月刊少年シリウス'にて連載開始
- 2015年7月刊行単行本第1巻が発売国立国会図書館サーチndlsearch.ndl.go.jp
- 2015年11月刊行単行本第2巻が発売国立国会図書館サーチndlsearch.ndl.go.jp
- 2015年12月10日受賞このマンガがすごい!2016 オトコ編で7位
- 2016年2月4日受賞全国書店員が選んだおすすめコミック2016で2位nippan.co.jpnippan.co.jp
- 2016年6月刊行単行本第3巻が発売国立国会図書館サーチndlsearch.ndl.go.jp
- 2016年11月刊行単行本第4巻が発売国立国会図書館サーチndlsearch.ndl.go.jp
- 2017年2月1日受賞全国書店員が選んだおすすめコミック2017で8位nippan.co.jpnippan.co.jp
- 2017年8月刊行単行本第5巻が発売国立国会図書館サーチndlsearch.ndl.go.jp
- 2018年メディアテレビアニメ化が開始される
- 2018年7月メディア熱中症が社会問題となる中、編集部が第6話を全ページ無料公開
- 2019年10月メディア乾癬パートナーズとコラボして『はたらく細胞 乾癬編』公開開始
- 2021年2月刊行単行本第6巻が発売国立国会図書館サーチndlsearch.ndl.go.jp
- 2021年3月刊行'月刊少年シリウス'での連載終了
- 2024年メディア実写映画版が公開される
熱量スコアと拡散スコア(β)
熱量(9月)
60.6
拡散(9月)
56.9
熱量は、ファンがどれだけ深く語っているかを表します。 拡散は、話題がどれだけ広く届いているかを表します。50が映像化作品の平均です。
ソーシャルと注目の推移(β)
ソーシャルは作品が語られている量を、注目は作品が関心を集めている量を表すスコアです。
推定ファン人数(β)
533人
この作品を能動的に追いかけているファン層の 規模を推定した実験的な数値です。目安としてご覧ください。